BURNER FUKUOKA 川崎の潤です 

久々に記事を投稿していきます。

まずはタイトル通り、BURNER FUKUOKA / ADDICTION FUKUOKA スタッフの川崎潤です。

まずは簡単な自己紹介も兼ねて。

 

「川崎の潤」とは、僕が入社させて貰うにあたってオーナー細川夫妻に最初の自己紹介の際の一言らしいです。僕は緊張のせいか記憶無いんですが笑

 

「こんにちは。川崎の潤です。宜しくお願いします!」

 

と。

こんな挨拶しか出来ん奴は、本来不採用ですけどね。有難い限り。

 

洋服の仕事に携わってもう15年程経ちます。

カジュアル、ドレス、子供服、など幅広いカテゴリーを経験させてもらい、今に至ります。

そんな経験値も踏まえ、少しでも皆様への提案でお役に立てたらなーと。

 

そんな僕は、現時点で37歳 169cm  71kg  シューズ26cm  スペックです。

 

 

TOPS :「68brothers newyork」   ¥19.000 +TAX 

 

PANTS : 「MOTOKI TANAKA」¥25.000 +TAX

 

CAP : 「QUOLT」¥7.500 +TAX

 

細川とは体系も趣向も異なるので、また違ったバランスやテイストで商品やスタイリングを紹介して行こうかなと思ってます。

 

基本的にトップスもパンツもオーバーサイズが好みなので、↑の画像の雰囲気が僕っぽいかなと。

 

ガッシリしたポリ素材のコートに、これまたガシッとしたダック生地を贅沢に使ったワイドパンツ。

カラーリングが、より季節感ドンピシャですね。

個人的に10年以上毎冬被ってるボンバーキャップで、より防寒力もUP。

インナーにニット着こめば、12月でも十分イケるかと。

 

これからは重ね着が楽しくなるシーズンに突入するんで、僕はこんなバランスも好みです。

 

VEST : 「WEAVISM」¥19.000 +TAX

 

 

 

本来はアウターの上に何かを羽織るって考えないかもですが、いざ羽織ってみるととても鮮度あるバランスになりますよねー。

着用時にアウターL着たのであれですが、Mサイズだともう少し腕回りも楽なバランスに見えますので参考までに。

 

アメカジやストリートの雰囲気のアイテムと、気鋭な台湾ブランドとの組み合わせってのも、うちみたいな縦横無尽なセレクトショップならではの面白みかとも。

 

まずはこんな感じで始まりましたが、洋以外の事も投稿出来たらなと思いますのでご期待くださいませ。

 

ではでは。

 

川崎の潤